9月5日、武蔵野市「水の学校」第3回講座に参加し、奥多摩「むかし道」を歩きました。武蔵野の地下水の源流域です。奥多摩渓谷の深さを再発見。山に生きてきた人々の歴史も垣間見ることができました。人の営む都市を含めた水の循環を考える契機になりました。

準備された職員やNPO、サポーターの皆さま、奥多摩町の皆さま、ありがとうございました。

(きき水はまたもや敗北でした)

案内看板_s山のくらし_s狛犬_s山のくらし2_s馬頭さま解説_s緑の渓谷_s